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足裏のウイルス性イボとの闘い④ 完治したので、経緯をまとめる

…そうとするのもみなさんの判断である。確実にいえるのは、私はお先に治しました~ということ。最後にあなたの健闘を祈ってこの「ウイルス性イボ日記」を終える。 ↑液体窒素と自宅にてサリチル酸で溶かしていた頃。イボが3つある。 ↑レーザー治療の翌日。皮膚も削ってるので、当然、多少の痛みはある。上は病院からもらった塗り薬。 ↑1週間後 ↑1か月後、乾燥している ↑3か月後 ↑4か月後 ウイルスは残っていないようにみえる ウイルス性イボ日記 イボ123 の検索結果 - Toita blog

足裏のウイルス性イボとの闘い③ レーザー治療をする

…酔が切れても多少の痛みはあるが、のたうち回るような痛みはなかった。一応は歩けるので、ふだんと同じ日常生活が送れる。レーザーでにっくきウイルスを殺し、成功していれば全滅し、私の足裏にこいつらはもういない。この文章は治療の5日後に書いたので、完治したかどうかはまだわからない。おそらく、とりあえずの結論が出せるのは1か月後になるだろう。治ればイボとの闘い記事は、残り1回を書いて終了である。あと1回で終わらせたい! ウイルス性イボ日記 イボ123 の検索結果 - Toita blog

足裏のウイルス性イボとの闘い② 液体窒素は無意味、自宅治療を試みる

…からこそ、治りそうな気にもなる。これも1か月半ほど試したが、効果なし。線香で皮膚を焼けば激痛なので、夜がくるのが怖くなってくる。 そうこうしていると、(2016年の)10月ぐらいに、ウイルス性イボが無かった左足の薬指の側面に、イボが2つもできてしまった。靴下か、家の床からウイルスが移ったのだろう。これで計4つになり、なおかつ両足にできたことになる。ここにきてやっと理解した、自宅治療でイボを治すのは不可能であると。 私のイボ日記 イボ123 の検索結果 - Toita blog

足裏のウイルス性イボとの闘い① 感染、そして増える

…少ないことである。つまり、ほとんどの人の知識に入っていない病気なのでどう対処すればいいかという判断がしづらい、少なくとも私にはできなかった。そして命に関わる病気ではないので、私も含め、多くの感染者がほったらかしにする傾向がある。このウイルスは、皮膚の表面に付着した後、皮膚の奥に入っていき、血液から養分をもらって生きていく。したがって初期段階の方が直しやすく、ほったらかすと、どんどん大きくなっていくのだった。 ウイルス性イボ日記 イボ123 の検索結果 - Toita blog